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2008年03月23日
19年度広瀬舘福寿大学で講演いただく機会を得た。演題は指定された「情報化社会について」。これまで地域情報化ばかりでしたが、今日はガラリと変わって、世の中の流れから始まり、現在どうなっているかまでを1時間少々。

今日は「なんと-e.com」については触れる程度にして、ヨーズマーさんが開発されたトレンドなサービスシステムなどを実演。メールで送ったものが、電話となって自動的に音声で読み上げてくれるシステムなどなど。個人的には、このシステムはかなり利用価値はあり!。なんたってお年寄りには最高のサービスです。
これまでとはガラリと変わった内容にしたので、正直資料づくりは一から作り直しで大変でした。能力が無く、このところ毎晩1、2時の生活。(土壇場にならないとできない自分です。)
お世話いただいた方々、つたない話を聞いていただいた広瀬舘の皆様ありがとうございました。
良かったか悪かったかは別にして、一段落ついたところで、久々に趣味の映画をひとり観に行きました。今日はこれ。
さて、明日から「歓喜の夕べ」シュツットガルド3連戦です!お願いです。チケット買ってください!こんな素晴らしい機会はめったにありません!詳しくは「WEB」で!事務局でした。

今日は「なんと-e.com」については触れる程度にして、ヨーズマーさんが開発されたトレンドなサービスシステムなどを実演。メールで送ったものが、電話となって自動的に音声で読み上げてくれるシステムなどなど。個人的には、このシステムはかなり利用価値はあり!。なんたってお年寄りには最高のサービスです。
これまでとはガラリと変わった内容にしたので、正直資料づくりは一から作り直しで大変でした。能力が無く、このところ毎晩1、2時の生活。(土壇場にならないとできない自分です。)
お世話いただいた方々、つたない話を聞いていただいた広瀬舘の皆様ありがとうございました。
良かったか悪かったかは別にして、一段落ついたところで、久々に趣味の映画をひとり観に行きました。今日はこれ。
さて、明日から「歓喜の夕べ」シュツットガルド3連戦です!お願いです。チケット買ってください!こんな素晴らしい機会はめったにありません!詳しくは「WEB」で!事務局でした。
2007年06月04日
いよいよ棟方プロジェクトがスタートです。早朝、東京へ。目的は、今年始まる棟方プロジェクトの下準備で鎌倉の棟方板画美術館の館長からプロジェクト概要の承認を得ること。福光美術館スタッフ他計4名が鎌倉駅に現地集合。
このプロジェクト。福光の街中を歩いていただこうとまずは駅前にモニュメントを設置。続いて街中に福光ゆかりの棟方作品のプレートを埋め込んだものをあちこちに配置しようというもの。
まずはこの計画自体が可能かどうかの確認を行わないと先が進まない。プレートにする作品案にクレームがつくものの概要は了解いただけた。作品については財団の理事会に諮ったもらうことに。第1弾の駅前の記念碑建立の秋に向けていよいよスタートです。詳細は後日。
蛇足ですが、午前中空いた時間で母校の青山学院大学へ。残念ながら恩師の先生はいらっしゃらなかったが、散策。校舎が一部ビル化しているものの、二十数年前と基本的には変わっていない。毎日通った学食で360円のかつ丼を食べ、鎌倉に向かった。夜は、昨年福光ねつおくり七夕祭りのエレキライブに来ていただいた宮川修悟さんと合流。宮川さんの友人と共に品川のライブハウスで楽しい一時を過ごさせていただきました(^^♪。
このプロジェクト。福光の街中を歩いていただこうとまずは駅前にモニュメントを設置。続いて街中に福光ゆかりの棟方作品のプレートを埋め込んだものをあちこちに配置しようというもの。まずはこの計画自体が可能かどうかの確認を行わないと先が進まない。プレートにする作品案にクレームがつくものの概要は了解いただけた。作品については財団の理事会に諮ったもらうことに。第1弾の駅前の記念碑建立の秋に向けていよいよスタートです。詳細は後日。
蛇足ですが、午前中空いた時間で母校の青山学院大学へ。残念ながら恩師の先生はいらっしゃらなかったが、散策。校舎が一部ビル化しているものの、二十数年前と基本的には変わっていない。毎日通った学食で360円のかつ丼を食べ、鎌倉に向かった。夜は、昨年福光ねつおくり七夕祭りのエレキライブに来ていただいた宮川修悟さんと合流。宮川さんの友人と共に品川のライブハウスで楽しい一時を過ごさせていただきました(^^♪。2006年09月19日
南砺市の公的賃貸住宅現況調査委員会とか言う委員会からの委嘱状でわけもわからず委員会へ。合併した今、利用状況の現況を踏まえ、高齢者や若者が住みやすい住宅政策を進めていくのが、この委員会の目的。
会議では詳細な現況が報告されたあと、意見交換。野村は、「市が進める中心市街地活性化と併せ、高齢者に住んでいただける政策が必要」と意見させていただいた。
しかし、専門外の私がこんなところにいるのか?よくわかりませんでした。
会議では詳細な現況が報告されたあと、意見交換。野村は、「市が進める中心市街地活性化と併せ、高齢者に住んでいただける政策が必要」と意見させていただいた。
しかし、専門外の私がこんなところにいるのか?よくわかりませんでした。
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